
梶川 佐穂子
2013年8月京都市にて行政書士事務所を開業する。
開業当初より外国人関係の手続きを主に取り扱う。行政書士として業務を行う中で、行政書士としては更新時などスポットでの支援しかできないことに気付き、もっと継続的に関わるために社会保険労務士試験を受験し合格、2025年9月に社会保険労務士登録をする。
現在は行政書士として在留資格関係の手続きを行い、社会保険労務士として採用後の社会保険等の手続き支援をすることで安定して長く働ける環境を作るサポートをしている。
2017年には一般社団法人関西ムスリムインバウンド推進協議会代表理事に就任し、ムスリムとノンムスリムの相互理解と交流の促進を目指し活動している。
